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自然環境

令和8年度国立公園における感動体験創出事業の公募について

1.環境省では、国内外の旅行者に国立公園に訪れていただけるよう、自然を活かしたツアー又はアクティビティを通じて、感動や学び、国立公園の魅力を実感できる機会を創出するための事業を募集します。
2.公募期間は、令和8年1月13日(火)から同年2月20日(金)までです。

1. 公募の対象者

本公募の対象者は、以下のとおりです。
次の条件の全てを満たす者
・対象地を管轄する自然保護官事務所等と連携している。
 ※自然保護官事務所等とは、自然保護官事務所、国立公園管理官事務所、地方環境事務所、自然環境事務所及び国立公園管理事務所です。
 ※連携とは、連携体制等何らかの連携の担保が取れていることを指します。
・令和6年度国立公園アドベンチャートラベル展開事業、令和6年度国立公園における感動体験創出事業及び令和7年度国立公園における感動体験・アドベンチャートラベル創出事業のいずれにも実施実績がない、又は、1事業のみ実施実績がある。

前述の条件を満たす者のうち、次のいずれかに当てはまる者
・民間団体(NPO法人、一般社団法人等)
・協議会
・民間団体又は協議会とも連携している民間事業者
・国立公園又は世界自然遺産(以下「国立公園等」という。)の地域を含む地方公共団体
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環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

  1. 令和7年度温室効果ガス排出量算定方法検討会

  2. 【自然共生サイト】モリ田守センター[合同会社 モリ田守]

  3. 中央環境審議会地球環境部会気候変動影響評価・適応小委員会 (第7回)の開催について

  4. 改正環境影響評価法の施行に関する技術検討会(第4回)の開催について

  5. 令和8年度国立公園における感動体験創出事業の公募について

  6. 中央環境審議会自然環境部会自然公園等小委員会(第54回)の開催について

  7. 産業構造審議会イノベーション・環境分科会資源循環経済小委員会自動車リサイクルWG 中央環境審議会循環型社会部会自動車リサイクル専門委員会合同会議(第64回)

  8. 第261回中央環境審議会環境保健部会化学物質審査小委員会等合同会合第一部 優先評価化学物質のリスク評価(一次)評価Ⅱにおける評価について、その他第二部 第一種特定化学物質であるペルフルオロ(ヘキサン―一―スルホン酸)関連物質として厚生労働省令、経済産業省令、環境省令において規定する化学物質について、試験法の改正等について、その他

  9. 令和7年度から令和9年度「二国間クレジット制度資金支援事業のうち設備補助事業」の第五回採択案件の決定について

  10. 令和6年度の電気事業者ごとの基礎排出係数(非化石電源調整済)・調整後排出係数等の公表について

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