| 国土交通省港湾局では、我が国の産業や港湾の競争力強化と脱炭素社会の実現に向け、令和6年度より水素を燃料とする荷役機械を港湾のターミナルにおいて安全かつ円滑に導入・普及するための検討を行っています。 第4回目となる今回の検討会では、東京港、横浜港及び神戸港での現地実証結果の概要報告、導入に際しての課題と対応などについて議論を予定しています。 |
日 時:令和7年12月5日(金)13:15~15:00
場 所:AP虎ノ門11階ROOM B(オンライン併用)
(東京都港区西新橋1-6-15 NS虎ノ門ビル)
議 事:(1)今年度の検討の進め方
(2)東京港・横浜港・神戸港における現地実証結果の概要報告
(3)課題と対応(案)
構成員:別紙名簿参照
取材につきましては、冒頭の頭撮りは可能、それ以降の傍聴は不可とさせていただ
きます。冒頭の頭撮りを希望される方は、12月4日(木)15:00までに
(hqt-cnp@gxb.mlit.go.jp)までメールにて氏名・所属・連絡先(電話番号、メール
アドレス)をご連絡のうえ、当日13:00までに会場にお越しください。各社原則1名
とさせていただきます。なお、取得した個人情報は適切に管理し、必要な用途以外に
利用しません。
開催結果につきましては、後日、以下の国土交通省ホームページに掲載いたします。
(URL)https://www.mlit.go.jp/kowan/kowan_tk4_000107.html
(2次元コード)

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