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中央環境審議会水環境・土壌農薬部会海底下CCS 制度専門委員会、総合エネルギー調査会資源・燃料分科会カーボンマネジメント小委員会CCS事業制度検討ワーキンググループ 合同会合(第3回)

1.令和7年11月25日(火)に、中央環境審議会水環境・土壌農薬部会海底下CCS制度専門委員会、総合エネルギー調査会資源・燃料分科会カーボンマネジメント小委員会CCS事業制度検討ワーキンググループ 合同会合(第3回)を開催します。 
2.なお、本会合は、WEB会議システム(ライブ配信)にて開催します。  

日時

令和7年11月25日(火)14:30~16:30

形式

オンライン

議題

(1)貯留事業の制度検討について
(2)その他

公開に関する取扱い

(1) 本会合は、経済産業省公式審議会動画チャンネルでライブ配信を行います。傍聴希望の方は以下のURLから御覧ください。
   【経済産業省公式審議会動画チャンネル(YouTube)】
    https://www.youtube.com/@metichannelshingikai
(2) 本会合の資料については、開催までに以下の環境省ウェブサイトに掲載いたします。
    https://www.env.go.jp/council/49wat-doj/yoshi49-20.html

連絡先

中央環境審議会水環境・土壌農薬部会 海底下CCS制度専門委員会事務局 環境省水・大気環境局海洋環境課
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環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

  1. フロン排出抑制法に基づく報告情報の集計結果(令和6年度分)を公表します

  2. 令和7年度(補正予算)ゼロエミッション船等の建造促進事業の公募開始について

  3. 令和6年度騒音規制法等施行状況調査の結果について

  4. 令和6年度悪臭防止法等施行状況調査の結果について

  5. 令和6年度振動規制法等施行状況調査の結果について

  6. 令和8年度予算案における環境保全経費の概要について

  7. 令和7年度補正予算PFOS等の濃度低減のための対策技術の実証事業の公募について

  8. 県外最終処分に向けた環境省の取組についてのパネルディスカッションについて

  9. 生物多様性及び生態系サービスに関する政府間科学-政策プラットフォーム(IPBES)総会第12回会合 結果報告会

  10. 令和7年度30by30に係る経済的インセンティブ等検討会

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