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三井不動産

表参道・青山エリアの新たなランドマークとなるミクストユース型プロジェクト 「表参道Grid Tower」誕生 ロンドン発の会員制クラブ「Soho House」が日本初進出

本リリースのポイント

  • 表参道・青山エリアに新たなランドマーク「表参道Grid Tower」が誕生。2026年2月より順次オープン予定
  • エリア最高層のシンボリックな外観。足元には広大なパブリック空間を整備し、街に開かれた憩いの場を創出
  • オフィス・商業店舗の入居者が決定。エリア随一の眺望を誇る賃貸タワーレジデンスのエントリー開始
  • ロンドン発・会員制クラブ「Soho House」が日本初進出

三井不動産株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:植田 俊、以下「三井不動産」)は、東京都港区南青山三丁目にて開発を推進中のミクストユース型プロジェクト「表参道Grid Tower」(以下「本物件」)が2026年2月より順次オープン予定であることをお知らせします。

本物件は東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道」駅徒歩4分、東京メトロ銀座線「外苑前」駅徒歩6分の青山通り沿いに位置し、トレンドの発信地としても名高い青山・表参道エリアにおいて最高層のランドマーク物件となります。

また、多彩な機能を備えたミクストユース型の施設であり、高層階に賃貸住宅を配置、中層階にはロンドン発の会員制クラブ「Soho House」が日本初進出、下層階にオフィス、1階には物販・飲食の4店舗が入居します。足元には広大な緑地広場を整備し、どなたでもご利用いただける憩いの場を創出します。

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