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三井不動産

アカデミア・企業が街を活用し、研究・実証・事業化を一気通貫で実現 三井不動産と事業共創カンパニーRelicが柏の葉共創機構を設立

本リリースのポイント

  • 三井不動産と5000社以上の新規事業開発を支援してきたRelicは業務提携契約を締結。両社の専門メンバーが出向し、プロジェクトチーム「柏の葉共創機構」をUDCKタウンマネジメントに設立。
  • これまで推進してきた共成長プログラム「CO-GROWTH」等の取り組みを発展的に再編し、新産業創造に向けたアクションブランド「CO-GROWTH」※1として統合的に展開。
  • 柏の葉スマートシティという街単位の共創環境(ハード/コミュニティ)と新規事業開発機能(ソフト/プログラム)を、完全に統合し、事業化までの一気通貫の仕組みを実装する、国内でも先進的な取り組み。
  • 日本トップレベルのシーズから事業を継続的に創出し、柏の葉スマートシティにおいて産業が生まれ産業が集積する循環の形成を目指すとともに、今後10年で100の大志ある事業創出・事業集積を目指す。

今般、柏の葉スマートシティにおいて20年にわたり街づくりを進めてきた三井不動産株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:植田俊、以下「三井不動産」)と全国各地で5000社以上の新規事業開発を支援してきた株式会社Relic(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:北嶋貴朗/代表取締役CTO:大庭亮、以下「Relic」)は、業務提携契約を締結し、柏の葉スマートシティという街単位の共創環境(ハード/コミュニティ)と新規事業開発機能(ソフト/プログラム)を、完全に統合し、新産業創造に向けたアクションブランド「CO-GROWTH」として展開します。

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