本リリースのポイント
- テナント企業の企業間交流を促進する「&BIZ」の取り組みの一環として、のど自慢大会などの音楽系イベントに加え、スポーツ軸でピックルボールを活用した交流機会の創出を推進。
- 約130社が参加する国内最大の企業対抗リーグ「企業対抗ピックルボール&BIZ CUP」を、都内7拠点の予選大会を経て、日本橋での決勝大会へとつながるリーグ形式で初開催。
- 株式会社ピックルボールワンへの出資により、取り組みを加速。プレー機会の創出やイベント展開を加速するとともに、事業連携を推進。
三井不動産株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長 植田俊、以下「三井不動産」)は、オフィスビルに入居する企業同士の交流や新たなビジネス機会の創出を目的とした「&BIZ」の取り組みの一環として、「企業対抗ピックルボール&BIZ CUP」を、都内7拠点での予選大会および決勝大会により構成し、約130社規模で開催いたします。本取り組みを通じて、ピックルボールの普及と企業間交流の促進を図るとともに、スポーツ・エンターテインメントを通じた街づくりを推進してまいります。
また、これらの取り組みを一層推進するため、ピックルボール事業を展開する株式会社ピックルボールワン(本社:東京都千代田区、代表取締役:熊倉周作)へ出資したことをお知らせいたします。
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