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令和7年度環境スタートアップ大賞の受賞者発表および「Green Startup Pitch」

 環境省は、将来有望な環境スタートアップへの表彰等による、新たなロールモデルの創出や事業機会の拡大の支援を目的として、「環境スタートアップ大賞」を実施しております。
 この度、御応募いただいた申請書をもとに、外部有識者で構成される選定委員会の審査により受賞者を決定しました。
 受賞者によるショートプレゼンテーション(ピッチ)及び表彰を行うため、「Green Startup Pitch」を、令和8年2月20日(金)に開催します。

■ 日時

日時:令和8年2月20日(金)14:00 ~ 17:30(13:30受付開始)(予定)

■ 場所

場所:東京国際フォーラム ホールD5
   (〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目5番1号)
※ WEBでの配信も併用

■ 受賞者(応募数:71社)

● 環境スタートアップ大臣賞(1社)
   Oishii Farm Corporation
● 環境スタートアップ事業構想賞(1社)
   Planet Savers株式会社
● 環境スタートアップ選定委員賞(2社)
   株式会社エマルションフローテクノロジーズ
   株式会社クォンタムフラワーズ&フーズ
 
※ 本表彰の応募概要は下記のリンクから御確認ください。
  ・ 令和7年度「環境スタートアップ大賞」の募集について(令和7年11 月18日付け環境省報道発表)
   https://www.env.go.jp/press/press_01279.html

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環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

  1. 太陽光発電事業等の環境影響評価に関する検討会(第2回)

  2. 中央環境審議会自然環境部会(第50 回)

  3. 令和7年度環境スタートアップ大賞の受賞者発表および「Green Startup Pitch」

  4. 「気候変動×防災 ~私たちになにができる?これからの備えと助け合い~」の開催について

  5. 令和7年度脱炭素製品等の需要喚起に向けた検討会(第2回)の開催について

  6. 特定二酸化炭素ガスの海底下廃棄の許可の申請(令和8年2月17日付)に係る公告及び縦覧について

  7. 生物多様性及び生態系サービスに関する政府間科学-政策プラットフォーム(IPBES)総会第12回会合の結果について

  8. 日本国環境省とインドネシア共和国食料担当調整府との廃棄物管理合同委員会の開催結果等について

  9. 建築物用地下水の採取の規制に関する技術的基準等に係る検討会

  10. ビジネスのためのグローバル循環プロトコル(GCP)セミナー- 日本企業の強みを発信する、資源循環取り組み情報開示フレームワーク –

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