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「令和8年度良好な環境の創出・活用推進事業(良好な環境を活用した観光モデル事業)」の実施団体の選定について

「令和8年度良好な環境の創出・活用推進事業(良好な環境を活用した観光モデル事業)」の実施団体を選定しましたので、お知らせいたします。

1.令和8年度良好な環境の創出・活用推進事業(良好な環境を活用した観光モデル事業)について

(1)新規選定する実施団体について

 令和8年1月15日(木)から同年2月27日(金)まで実施団体の公募を行い、外部有識者による審査の結果、以下の団体を新規で選定しました。
事業概要は別紙を御参照ください。
   
  • 株式会社太極舎
  • 塩釜市漁業協同組合 須賀漁組
  • 檜原村エコツーリズム推進協議会
  • 一般社団法人富山県西部観光社 水と匠
  • 株式会社MIYAMOTO
  • NPO法人ORGAN
  • 一般社団法人南丹市美山観光まちづくり協会
  • 株式会社レノファ山口
  • 王子ホールディングス株式会社(OMO 王子の森活性化推進部)
  • 株式会社わんさか

(2)令和7年度から継続選定する実施団体について

 当事業は令和7年度公募の際に、「良好な環境の創出・活用推進事業(良好な環境を活用した観光モデル事業)」は最大2か年継続して実施することとしていたところ、事業継続に関する検討の結果、以下の団体については、継続することとなりました。
  • 一般財団法人史春森林財団
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環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

  1. 自然共生サイトに係る活動支援に関する協力協定書締結式

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