省エネに関する情報をまとめて共有

再生循環

小型家電リサイクルにおける関係主体の連携事例及びGIGAスクール端末の適正な再利用又は再資源化取組事例について

1.小型家電リサイクル法における使用済小型家電の回収量増加を目的とし、自治体、認定事業者、小売事業者等の関係主体の連携事例を掲載します。小型家電リサイクルの関係者は今後の取組の参考にしてください。

2.加えて、GIGAスクール構想の下で整備された端末等の適切な再利用又は再資源化に関する取組事例を掲載します。自治体、教育委員会等の関係者は今後の取組の参考にしてください。

連絡先

環境省環境再生・資源循環局資源循環課資源循環制度推進室
代表
03-3581-3351
直通
03-6205-4946
室長
河田 陽平
担当
清水 健太郎
担当
田所 聡
続きはこちら
  • 投稿者
  • 投稿者の新着記事
環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

  1. みちのく潮風トレイルウォーク with ポケモンローカルActs in 名取

  2. 中央環境審議会地球環境部会地球温暖化対策計画フォローアップ専門委員会(第10回)の開催について

  3. 令和7年度補正予算「地域共生を目指したデータセンター脱炭素化設備導入支援事業」の公募について

  4. 国際的な環境課題解決のためのワークショップ開催のお知らせ

  5. 全国一斉清掃キャンペーン「海ごみゼロウィーク2026キックオフイベント」の開催について

  6. 令和7年度補正予算PFOS等の濃度低減のための対策技術の実証事業の公募結果について

  7. 自然共生サイトに係る活動支援に関する協力協定書締結式の開催について

  8. 令和7年度補正予算 自動車等向け再生プラスチック安定供給体制の構築のためのFS事業の採択結果について

  9. 海洋施設廃棄の許可の申請 (令和8年5月1日付け)に係る公告及び縦覧について

  10. 海洋施設廃棄の許可の申請 (令和8年5月1日付け)に係る公告及び縦覧について

コメント

この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA


RECOMMEND
RANKING
DAILY
WEEKLY
MONTHLY
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  1. 1
  2. 2
  3. 3

RELATED

PAGE TOP