| 国土交通省では歴史まちづくり法や景観法に関する必要な制度改善について検討を深めるため、有識者等からなる「地域資源の保全と活用に向けた歴史まちづくりや景観行政に関するワーキンググループ」を設置し議論を行っています。 第3回では、主に既存建物群の連鎖的再生によって、積極的に良好な景観を創出し、賑わいにつなげていく仕組み(景観エリアリノベーション)の可能性を探索するため、民間事業者の取組や課題を踏まえ、対応の方向性について議論を行います。 |
○第3回 地域資源の保全と活用に向けた歴史まちづくりや景観行政に関するワーキンググループ
1.日 時 令和7年9月22日(月)14:00~16:00
2.場 所 中央合同庁舎3号館6階 都市局局議室(東京都千代田区霞が関2-1-3)
3.議題(予定) 地域が抱える課題とエリアリノベーションの可能性
臨時委員からの話題提供(臨時委員は別紙のとおり)
対応の方向性と論点 等
4.委 員 別紙のとおり
5.そ の 他
・本会議は非公開にて行いますが、報道関係者に限り、冒頭のみ傍聴・カメラ撮りが
可能です。ご希望の方は、当日13:45までに、名刺をご持参の上、会場までお越し
ください。
・一部会議資料は、会議終了後、国土交通省ホームページに掲載します。
https://www.mlit.go.jp/toshi/townscape/toshi_townscape_tk_000207.html
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