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イベント

「良好な環境創出シンポジウム2025」

1.令和7年5月、水辺の環境活動プラットフォームを開設すると共に、全国で23モデル事業を選考・実施し、良好な環境の創出による地域の魅力度向上や、地域産業の振興等に貢献する活動を推進しています。
  ※「水辺の環境活動プラットフォーム」ウェブサイト
    https://policies.env.go.jp/water/waterside-environment/
 
2.今後の良好な環境を活かした地域づくりに向け、環境の創出や活用に取り組んでいる地域・関係者間の連携、モデル事業や水辺の環境活動プラットフォームに関する啓発・推進を目的として、シンポジウムを開催します。
 
3.開催日時は、令和7年12月22日(月)13:00からです。

■ 開催日時

日  時:令和7年12月22日(月) 13:00~
開催形式:ハイブリッド開催【会場/WEB】 
     ・事前申込制(会場は当日申込可)
     ・会場入場無料
     ・WEB参加用URLにつきましては、お申込みいただきました方に別途ご連絡をさせていただきます
会  場:ベルサール神田  
     2階イベントホール(東京都千代田区神田美土代町7住友不動産神田ビル)
主  催:環境省
定  員:会場100名(WEB参加は制限無し)
そ   の  他:シンポジウム最新情報を随時「水辺の環境活動プラットフォーム」の新着情報・環境創造室公式SNSでご紹介していきます
     ※環境創造室公式アカウント
           X:https://x.com/KankyoRyoko
                            Instagram:https://www.instagram.com/kankyoryoko/
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環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

  1. 令和7年度温室効果ガス排出量算定方法検討会

  2. 【自然共生サイト】モリ田守センター[合同会社 モリ田守]

  3. 中央環境審議会地球環境部会気候変動影響評価・適応小委員会 (第7回)の開催について

  4. 改正環境影響評価法の施行に関する技術検討会(第4回)の開催について

  5. 令和8年度国立公園における感動体験創出事業の公募について

  6. 中央環境審議会自然環境部会自然公園等小委員会(第54回)の開催について

  7. 産業構造審議会イノベーション・環境分科会資源循環経済小委員会自動車リサイクルWG 中央環境審議会循環型社会部会自動車リサイクル専門委員会合同会議(第64回)

  8. 第261回中央環境審議会環境保健部会化学物質審査小委員会等合同会合第一部 優先評価化学物質のリスク評価(一次)評価Ⅱにおける評価について、その他第二部 第一種特定化学物質であるペルフルオロ(ヘキサン―一―スルホン酸)関連物質として厚生労働省令、経済産業省令、環境省令において規定する化学物質について、試験法の改正等について、その他

  9. 令和7年度から令和9年度「二国間クレジット制度資金支援事業のうち設備補助事業」の第五回採択案件の決定について

  10. 令和6年度の電気事業者ごとの基礎排出係数(非化石電源調整済)・調整後排出係数等の公表について

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