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中央環境審議会環境保健部会化学物質評価専門委員会(第31 回)

令和7年12月24日(水)に中央環境審議会環境保健部会化学物質評価専門委員会(第31回)を開催します。
なお、本委員会は、対面とオンラインのハイブリッド方式にて開催し、傍聴者向けにライブ配信を実施します。

■ 日時

令和7年12月24日(水) 10:00~12:00

■ 場所

環境省第一会議室
(東京都千代田区霞が関1-2-2 中央合同庁舎5号館 22階)
※WEB会議システムを併用して開催

■ 議題(予定)

(1) 化学物質環境実態調査(令和6年度調査結果等)について
(2) 化学物質の環境リスク初期評価(第24次取りまとめ)について
(3) その他

■ 資料

 資料については、開催までに以下の環境省ウェブサイトに掲載いたします。また、議事録については、後日、同ウェブサイトに掲載いたします。
 https://www.env.go.jp/council/05hoken/yoshi05-02.html

■ 傍聴方法

 本委員会は、動画チャンネルでライブ配信を行います。傍聴希望の方は以下のURLから御覧ください。
 【環境省化学物質安全課ライブ配信チャンネル】
 https://www.youtube.com/channel/UCZ717NepCV90IfyDntM3LXQ
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環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

  1. 令和7年度温室効果ガス排出量算定方法検討会

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