省エネに関する情報をまとめて共有

イベント

令和7年度自動車向け再生プラスチック市場構築のための産官学コンソーシアム(第2回)

令和7年度自動車向け再生プラスチック市場構築のための産官学コンソーシアム(第2回)を、令和8年3月3日(火)に開催しますので、お知らせします。

■ 概要

自動車向け再生プラスチック市場構築に向けて、再生プラスチック供給量目標達成に向けて必要な施策、ロードマップについて検討を行います。

■ 日時

令和8年3月3日(火) 10:00~12:00

■ 場所

Otemachi Oneタワー(東京都千代田区大手町一丁目2-1)

■ 議題(予定)

・自動車向け再生プラスチック市場構築に向けた施策の概要とロードマップ案
・次年度の本コンソーシアム進め方

■ 公開

本コンソーシアムは、対面会議及びオンライン会議形式にて開催し、傍聴者向けのライブ配信は実施いたしません。

■ 報道関係の方へ

・会場での冒頭のカメラ撮りを可といたします。希望される報道関係者につきましては、令和8年2月27日(金)12:00までに、件名に「自動車向け再生プラスチ
 ック市場構築のための産官学コンソーシアム冒頭カメラ撮り希望」と明記し、本文に住所・氏名・会社名・電話番号を御記入の上、下記の連絡先まで電子メー
 ルにてお申込みください。
・当日は直接会場までお越しください(5分前までに集合願います。)
・カメラ撮りに際しては、記者証又は自社名入りの腕章を着用の上、現地担当者の指示に従ってください。
・日程については予定であり、変更・中止されることがありますので、あらかじめ御了承ください。
・本コンソーシアムにおける現地での取材等の対応はございません。
続きはこちら
  • 投稿者
  • 投稿者の新着記事
環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

  1. 令和7年度自動車向け再生プラスチック市場構築のための産官学コンソーシアム(第2回)

  2. 令和7年度絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律の在り方検討会(第4回)

  3. ネイチャーポジティブ経済研究会第9回会合の開催について

  4. 「令和7年度脱炭素社会実現に向けた自然関連情報分析実践プログラム(地域金融機関向け)」成果報告会

  5. 「ASEANにおける企業レベルでの気候透明性向上セミナー ~環境と金融の交流を通じた効果的な温室効果ガス排出量の開示に向けて~」を開催しました

  6. GOSAT-GWデータ検証のためNASAと共同観測を実施します-大都市東京の温室効果ガス排出源を上空から観測-

  7. 第20回 国立公園満喫プロジェクト有識者会議の開催について

  8. 新宿御苑 花見時期における事前予約制の実施について

  9. 第11回特定外来生物等分類群専門家グループ会合(爬虫類・両生類)の開催について

  10. 産業構造審議会イノベーション・環境分科会資源循環経済小委員会自動車リサイクルWG 中央環境審議会循環型社会部会自動車リサイクル専門委員会合同会議(第65 回)

コメント

この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA


RECOMMEND
RANKING
DAILY
WEEKLY
MONTHLY
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  1. 1
  2. 2
  3. 3

RELATED

PAGE TOP