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再生循環

産業構造審議会イノベーション・環境分科会 資源循環経済小委員会小型家電リサイクルワーキンググループ(第3回)及び中央環境審議会循環型社会部会小型家電リサイクル小委員会(第4回)の開催について

1.中央環境審議会循環型社会部会小型家電リサイクル小委員会(第4回)と経済産業省の産業構造審議会イノベーション・環境分科会資源循環経済小委員会小型家電リサイクルワーキンググループ(第3回)との合同会合を、WEB会議併用のハイブリッド方式にて開催します。

2.開催日時は、令和8年3月10日(火)です。

■ 日時

令和8年3月10日(火) 15:00~17:00

■ 開催方式(ハイブリット方式)

TKP新橋カンファレンスセンター ホール10A
(東京都千代田区内幸町1-3-1 幸ビルディング 10階)
WEB 会議システムを併用して開催、傍聴用 YouTube ライブ配信あり。

■ 議題(予定)

・ 小型家電リサイクル制度の個別論点について
小型家電リサイクル制度の施行状況の評価・検討に関する報告書(案)
小型家電リサイクル制度の施行状況の評価・検討に関する報告書(案)に基づく今後の対応について

■ 資料・傍聴方法等

会議資料及びWEB傍聴用URLは、順次以下のページに掲載します。
また、議事録は後日以下のURLに公開します。
https://www.env.go.jp/council/03recycle/page_00116.html
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環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

  1. 【特集】環境から考える、花粉症との付き合い方

  2. 令和7年度第2回エコチル調査企画評価委員会

  3. 令和7年度鳥類の鉛汚染対策検討会

  4. ネイチャーポジティブ経済を推進する調達及び消費者の行動変容に関する意見交換会

  5. 気候変動×防災 ~私たちになにができる?これからの備えと助け合い~

  6. 石綿救済法に基づく指定疾病の認定に係る医学的判定結果について

  7. プラスチック汚染に関する法的拘束力のある国際文書(条約)の策定に向けた日本主催非公式少数国会合の開催

  8. 令和6年度水質汚濁防止法等の施行状況について

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