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鉛製給水管の解消に向けた取組等について議論します~令和7年度第1回水道の諸課題に係る有識者検討会の開催~

 水道における現在の課題の洗い出しを行い、改善に向けた今後の本格的な検討につなげるため、令和7年度第1回水道の諸課題に係る有識者検討会を令和7年12 月25 日に開催します。
 今回は、「鉛製給水管の解消に向けた取組について」、「給水装置工事の標準的な申請書について」及び「水道管路が満たすべき耐震性能について」を議題とします。

1.日 時 令和7年12 月25 日(木)15:30~17:30

2.場 所 中央合同庁舎2号館 地下1階 国土交通省第2会議室A
      (東京都千代田区霞が関2-1-2)
      ※一部構成員はWEB から参加

3.構成員等 別紙のとおり

4.議 題 (1)鉛製給水管の解消に向けた取組について
        (2)給水装置工事の標準的な申請書について
        (3)水道管路が満たすべき耐震性能について
        (4)その他

5.その他
  ・報道関係者に限り、会議の冒頭(議事に入るまで)のみ会場でのカメラ撮影が可能です。(その後ご退室
   いただきます。)
  ・冒頭以降の議事に関しては、報道関係者に限りWEB 上でのみ傍聴が可能です。通信設備等の都合により、
   各社1名に限定させていただきます。
  ・カメラ撮影・WEB 傍聴をご希望の報道関係者は、令和7年12 月23 日(火)正午までに、以下メールアド
   レスに氏名(漢字・読み)・会社名・参加人数・電話番号・メールアドレス・所属記者クラブ・取材形態
   (カメラ撮影、WEB 傍聴、前者を両方)
をご連絡ください。
   <送付先> y_tanaka【a】omc.co.jp
   ※【a】を@に変換して送信してください。
   ※取得した個人情報は適切に管理し、必要な用途以外に利用しません。
  ・会議資料及び議事要旨は、後日、国土交通省ウェブサイトに掲載予定です。
   https://www.mlit.go.jp/mizukokudo/watersupply/stf_newpage_25808.html
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国土交通省

国土交通省は、国土の総合的かつ体系的な利用、開発および保全、そのための社会資本の整合的な整備、交通政策の推進、気象業務の発展並びに海上の安全および治安の確保などを担う官庁です。 中央省庁等改革の一環として、2001年1月6日に、旧4省庁(北海道開発庁、国土庁、運輸及び建設省)を母体として設置されました。より良い行政サービスの提供を目指し、総合的な国土交通政策を展開していくこととしています。

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