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有明海・八代海等総合調査評価委員会水産資源再生方策検討作業小委員会(第18 回)及び海域環境再生方策検討作業小委員会(第18 回)

 水産資源再生方策検討作業小委員会(第18回)及び海域環境再生方策検討作業小委員会(第18回)を、令和7年11月12日(水)に合同開催しますので、お知らせします。
 なお、本小委員会はWEB会議システム(ライブ配信)にて開催します。

■ 日時

 令和7年11月12日(水) 9:30~12:00

■ 開催方法

 WEB会議システムにより開催(ライブ配信)

■ 議題(予定)

(1)令和8年度委員会報告に向けた情報収集等(昨年度からの追加報告事項)
(2)令和8年度報告書原案(第4章)
(3)令和8年度報告書原案(第3章)(第17回小委員会からの更新版)

■ 公開に関する取扱い

1.本小委員会は、当日に環境省海洋環境課YouTube公式動画チャンネルでライブ配信(音声のみ)を行います。傍聴希望の方は以下のURLから御覧ください。
なお、会場での傍聴はできません。
 【環境省海洋環境課 YouTube公式動画チャンネル】
 https://www.youtube.com/channel/UC_i4RkrGwHG3UY_SR7rqAPQ
2.本小委員会の資料については、開催までに以下のページに掲載します。議事録についても、後日、同ウェブサイト上に掲載します。
 【有明海・八代海等総合調査評価委員会水産資源再生方策検討作業小委員会】
 https://www.env.go.jp/council/20ari-yatsu/yoshi20-04.html
 【有明海・八代海等総合調査評価委員会海域環境再生方策検討作業小委員会】
 https://www.env.go.jp/council/20ari-yatsu/yoshi20-05.html
3.当日はWEB会議方式で開催するため、現場での取材は受け付けておりません。
 
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環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

  1. 令和7年度温室効果ガス排出量算定方法検討会

  2. 【自然共生サイト】モリ田守センター[合同会社 モリ田守]

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  5. 令和8年度国立公園における感動体験創出事業の公募について

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