本リリースのポイント
- 開業20周年を迎えるにあたり、2026年春から2028年夏にかけて大規模リニューアルを実施
- 第一弾となる2026年春には、物販テナントを中心に計26店舗がリニューアル
- 2階共用エリアには、お子さまの成長に合わせてお楽しみいただける「こどものあそびば」が誕生
- 2027年以降は、更なるテナントラインナップの強化やフードコート/屋内外イベントコートの整備を実施予定
三井不動産株式会社(所在:東京都中央区、代表取締役社長:植田俊)は、「三井ショッピングパーク ららぽーと横浜」(所在:神奈川県横浜市、以下「ららぽーと横浜」)が2007年3月の開業から20周年を迎えるにあたり、3か年にわたる大規模リニューアルを実施いたします。
ららぽーと横浜は、2007年に神奈川県最大級の施設として開業し、お客さま・ご出店者さまをはじめとする事業パートナーの皆さま・街とともに成長を続けてまいりました。そして、このたび開業20周年という節目を迎えます。
今回の大規模リニューアルでは、これまでご愛顧いただいてきた、欲しい物が一度に揃う満足感や地域と共創する安心感を軸とする「ららぽーと横浜らしさ」を大事にしながら、3か年にわたってテナントラインナップの強化をはじめ、フードコートや屋内・屋外イベントコートの環境整備を進めてまいります。第一弾となる2026年春のリニューアルでは、物販テナントを中心に、日常を彩る計26店舗が新規/改装オープンいたします。また、お客さまの声にお応えし、2階ノースカーブモールの共用部を子どもたちの遊び場へと刷新いたします。加えて、女性に優しいトイレの整備、日差し対策を施した休憩スペースの拡充、どなたにも分かりやすいサイン計画などを通じ、全てのお客さまがより心地よく、心躍る時間をお過ごしいただける施設へと進化してまいります。
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