本リリースのポイント
- 業界初※1となる「土日祝定休」を導入し、多様な人材が活躍できる職場へ
土日祝定休やオンラインを活用し、より多くの社員が営業で活躍できる環境を整備します。 - お客さま満足度を維持しながら「いつでも住まい探し」を実現
2021年秋より一部物件で先行実施した「日曜日定休」で得た実証結果を踏まえ、デジタル活用をさらに進化。
これにより、さらなるお客さまの利便性向上と営業社員の働く環境整備の両立を実現します。
三井不動産レジデンシャル株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:嘉村 徹、以下「当社」)は、多様な人材が活躍できる柔軟な労働環境の整備を目的として、2026年5月より一部物件の営業社員を対象に、業界で初となる「土日祝定休」を導入します。
当社では、社員のワーク・ライフ・バランス向上施策として、2021年秋より一部物件で「日曜日定休」のトライアルを実施してまいりました。検証を進める中で、オンライン商談をはじめとするデジタルツールを活用することで、お客さまの満足度を維持したまま、社員の柔軟な働き方を実現できることが確認されました。こうした成果を踏まえ、子育てや介護など多様なライフステージにある社員が、より一層いきいきと活躍できる環境を目指し、「いつでもモデルルーム見学※2」できる住宅販売センターとし、「土日祝定休」へと進化させることを決定しました。
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