省エネに関する情報をまとめて共有

地球環境

IPCCシンポジウム「直面する気候変動に対処するための様々な道筋を考える」の開催について

  1. 環境省は、令和8年1月30日(金)に、文部科学省、気象庁、経済産業省、農林水産省、林野庁及び国土交通省と共催で、IPCCシンポジウム「直面する気候変動に対処するための様々な道筋を考える」を開催します。
  2. 気候変動の影響が生じ始めている中、適応策や緩和策は、日常生活や地域経済に直結しています。本シンポジウムでは、気候変動に関する政府間パネル(IPCC)や国内の気候変動影響の評価、適応・緩和の実践例を通して、次世代の参加者が今後自ら実践できる取組や自分が将来進む道筋などを考えるきっかけとなることを目指します。
  3. 参加申込み等については下記URLを御覧ください。
    https://www.gef.or.jp/news/event/250130ipccsympo/

開催趣旨

気候変動の影響が生じ始めている中、適応策や緩和策は、日常生活や地域経済に直結しています。本シンポジウムでは、気候変動に関する政府間パネル(IPCC)や国内の気候変動影響の評価、適応・緩和の実践例を通して、次世代の参加者が今後自ら実践できる取組や自分が将来進む道筋などを考えるきっかけとなることを目指します。

開催概要

  1. 名  称:IPCCシンポジウム
         「直面する気候変動に対処するための様々な道筋を考える」
続きはこちら
  • 投稿者
  • 投稿者の新着記事
環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

  1. 第5回愛玩動物看護師国家試験及び第5回・第6回予備試験の実施について

  2. 【ecojin’s EYE】蛍光ランプの製造・輸出入禁止

  3. エコツーリズム推進全体構想の認定について「伊豆半島エコツーリズム推進全体構想」

  4. 令和7年度プラスチック資源循環に関する先進的社会実装モデル形成支援事業の結果について

  5. 令和8年度プラスチック資源循環に関する先進的社会実装モデル形成支援事業の公募の開始について

  6. 令和8年度の我が国循環産業の海外展開促進のための実現可能性調査事業の公募を開始します

  7. 2024年度の我が国の温室効果ガス排出量及び吸収量について

  8. 令和8年度脱炭素社会実現のための都市間連携事業委託業務1次公募採択結果について

  9. 中央環境審議会第18回水環境・土壌農薬部会及び第24回大気・騒音振動部会の合同開催について

  10. 中央環境審議会第19回水環境・土壌農薬部会の開催について

コメント

この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA


RECOMMEND
RANKING
DAILY
WEEKLY
MONTHLY
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  1. 1
  2. 2
  3. 3

RELATED

PAGE TOP