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水・土壌

中央環境審議会水環境・土壌農薬部会農薬小委員会(第100回)の開催について

中央環境審議会水環境・土壌農薬部会農薬小委員会(第100回)を令和8年3月18日(水)に開催します。
なお、本小委員会は、WEB会議システム併用のハイブリッド方式により開催し、YouTubeチャンネルでのライブ配信(対面傍聴なし)を行います。

1.日時

令和8年3月18日(水) 13:30 ~ 16:30

2.場所

WEB会議システム併用のハイブリッド方式 (ライブ配信)

 

3.議題(予定)

(1) 生活環境動植物の被害防止に係る農薬登録基準として環境大臣が定める基準の設定について
​(2) 水質汚濁に係る農薬登録基準として環境大臣が定める基準の設定について
(3) その他
 

4.公開に関する取扱い

(1)本小委員会は、YouTubeの環境省農薬環境管理室公式ライブ配信用チャンネルでライブ配信を行います。
             傍聴希望の方は以下のURLから御覧いただきますようよろしくお願いします。
     【環境省農薬環境管理室公式ライブ配信用チャンネル】
                 https://www.youtube.com/channel/UCqRONivcZi4wKJN11koCevw

 (2)本小委員会の資料については、開催までに以下の環境省のウェブサイトに掲載します。
              また、議事要旨及び議事録についても、後日、同ウェブサイトで公開します。      
                 https://www.env.go.jp/council/49wat-doj/yoshi49-04.html
 
(3)WEB会議システムによる開催(ライブ配信)となるため、現地での取材等の受付はありません。
   傍聴希望の方は、上記URLより御視聴ください。
   
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環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

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