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多様なニーズに応える路肩等の柔軟な利活用に関するガイドラインについて議論します~第4回「人中心の道路空間」のあり方に関する検討会~

 歩道に加えて、路肩等の柔軟な利活用等、より一層の利活用の促進に資するため、令和6年6月に「人中心の道路空間」のあり方に関する検討会を設置しました。
 第4回検討会では、歩道と路肩等の柔軟な利活用に関するガイドライン(案)について議論します。

<第4回検討会について>
 1.日 時 令和7年6月25日(水) 13:00~15:00 

 2.場 所 中央合同庁舎3号館1階 道路局A会議室およびTV会議
       (東京都千代田区霞が関2-1-3)

 3.議 題 ・歩道と路肩等の柔軟な利活用に関するガイドライン(案)について
       ・今後の人中心の道路空間のあり方について

 4.委 員 別紙参照

 ※本会議は原則非公開ですが、報道関係者のみ冒頭の傍聴・カメラ撮りが可能
  ですので、希望される場合は6月24日(火)17時までに必要事項を記載の
  うえ、下記送付先まで登録をお願いします。当日は会議開始10分前までに
  会議室にお集まり下さい。
  【件 名】第4回「人中心の道路空間」のあり方に関する検討会
  【必要事項】氏名、所属、連絡先(電話番号、メールアドレス)
  【送 付 先】morimoto-h2a6at_mlit.go.jp
  (メール送信の際は「at_」を「@」に置き換えてください。)
  ※取得した個人情報は適切に管理し、必要な用途以外に利用しません。
  ※資料については、会議後、国土交通省ホームページにて公開します。
   https://www.mlit.go.jp/road/ir/ir-council/people-centered_road-space/index.html

 
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国土交通省

国土交通省は、国土の総合的かつ体系的な利用、開発および保全、そのための社会資本の整合的な整備、交通政策の推進、気象業務の発展並びに海上の安全および治安の確保などを担う官庁です。 中央省庁等改革の一環として、2001年1月6日に、旧4省庁(北海道開発庁、国土庁、運輸及び建設省)を母体として設置されました。より良い行政サービスの提供を目指し、総合的な国土交通政策を展開していくこととしています。

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