令和8年4月30日(木)24時現在、野鳥監視重点区域の指定が継続している北海道、青森県、岩手県及び当該道県と陸地で隣接する県(宮城県及び秋田県)を除く都府県については、対応レベルを「対応レベル3」から「対応レベル1」に引き下げます。
北海道、青森県、岩手県、宮城県及び秋田県については「対応レベル3」を継続します。
野鳥監視重点区域について
- 野鳥及び飼養鳥の場合は、回収日の次の日を1日目とする
- 家きんの場合は、防疫措置完了日の次の日を1日目とする
- 環境試料(糞便、水等)の場合は、採取日の次の日を1日目とする
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