本リリースのポイント
- 三井不動産がデベロッパーの強みを生かした、大型屋外広告媒体の開発・提供を開始。
- 当社初、国内最大級※の3D屋外広告メディア「SHIBUYA PARK VISION」を6月1日販売スタート。(※当社調べ)
- 公園のイベントスペースや周辺媒体と連動した広告活用など、街づくりと一体となった新たな広告体験を提案。
テナント企業や一般広告主のプロモーション活動を支援。 - 初回の放映は 「LE SSERAFIM」の新曲「BOOMPALA」プロモーションに決定。3Dの形状を生かした広告を展開。
- 事業提案制度「MAG!C」で社員の発案から生まれた、不動産×広告メディア「メディアデベロッパー」構想。
三井不動産株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:植田俊、以下「三井不動産」)は、このたび、屋外広告媒体市場(OOH市場)での新たな挑戦として、当社初・国内最大級の3D屋外広告メディア「SHIBUYA PARK VISION」を開発し、6月1日(月)より販売・放映開始することをお知らせいたします。
日本の総広告費は約8兆円と5年連続で成長を続け、「屋外広告」や「イベント・展示・映像」などのプロモーションメディア広告費も伸長しています。DOOH(デジタル屋外広告)や店舗内サイネージなどのいわゆるリテールメディアも活発になってきている市場環境のなか、当社が得意とする「リアル」な体験価値の提供を生かした広告市場への挑戦となります。
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