本リリースのポイント
- 中野駅北口エリアに住宅・オフィス・商業の大規模複合開発「パークシティ中野」が誕生。
- 2棟全807邸からなる、JR中央線沿線での当社最大規模の分譲住宅が竣工。4月より順次入居開始。
- フロアプレート約1,300m2のオフィス「中野 M-SQUARE」は満床竣工。
- 低層部には物販・飲食の8店舗が出店。グランドオープンおよび街びらきは2026年5月29日(金)に決定。
三井不動産レジデンシャル株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:嘉村 徹、以下「三井不動産レジデンシャル」)および三井不動産株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:植田 俊、以下「三井不動産」)は、囲町東地区第一種市街地再開発組合の一員として中野駅北口にて開発を推進してまいりました、中野エリア最大級のミクストユースプロジェクト「パークシティ中野」(以下「本事業」)が2026年4月25日(土)に竣工したことをお知らせします。
本事業は2棟・全807邸の大規模レジデンス「パークシティ中野 ザ タワー エアーズ / ザ タワー ブリーズ」と、オフィス棟「中野M-SQUARE」からなる複合用途の街区で、各棟低層部には物販・飲食の8店舗が出店します。商業ゾーンのグランドオープンおよび街びらきは2026年5月29日(金)を予定しています。
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