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水・土壌

水道におけるPFOS及びPFOAに関するフォローアップ調査の結果について

<国土交通省同時発表>
 環境省と国土交通省が共同で実施した「水道におけるPFOS及びPFOAに関するフォローアップ調査」の結果について取りまとめたので公表します。
※本調査結果は、PFOS及びPFOAの水質検査結果について、各水道事業者等から年度ごとの最大濃度を報告いただき、それらを取りまとめたものです。水道事業者等が複数の水源、浄水場等を有し水道水を供給している場合、年度ごとの最大濃度は、給水区域内でも水源や浄水場の系統によって異なるため留意が必要です。水質検査結果の詳細については、各水道事業者等のHP等をご覧ください。

連絡先

調査の結果に関する問合せ先
 環境省水・大気環境局環境管理課
 水道水質・衛生管理室
 代  表:03-3581-3351
 直  通:03-5521-8300
 室  長:東  利博
 室長補佐:渡辺 崇一

水道事業者等の対応に関する問合せ先
 国土交通省水管理・国土保全局
 水道事業課(上下水道審議官グループ)
 代  表:03-5253-8111(内34435)
 直  通:03-5253-8819
 室  長:藤井 進太郎
 課長補佐:山口 和史
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環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

  1. 産業構造審議会イノベーション・環境分科会資源循環経済小委員会自動車リサイクルWG 中央環境審議会循環型社会部会自動車リサイクル専門委員会合同会議(第65 回)

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