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戸建賃貸 約3,600戸規模の管理をDXで強化。スマートホーム活用法

東急住宅リース株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 橋本 茂、以下 東急住宅リース)は、株式会社アクセルラボ(本社:東京都新宿区、代表取締役:小暮 学、以下 当社)が提供する集合住宅向けIoTプラットフォーム「SpaceCorePro(スペースコア・プロ)(https://space-core.jp/pro/)」を、同社が管理・運営する戸建賃貸シリーズ「Kolet」(コレット)において継続的に活用し、賃貸管理の新たなモデルケースを構築しています。
東急住宅リースは、グループ統合から10年で管理戸数を約7万戸から14万戸超へと倍増させた賃貸管理のプロフェッショナルです。特に、戸建賃貸の管理まで幅広く手がけており、ケネディクス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 COO:寺本 光、以下 ケネディクス)が展開する「Kolet」約3,600戸(※2025年12月末時点)の管理を一手に担っています。「Kolet」は今後、2万戸規模への拡大を目指す方針が打ち出されており、その成長を支えるため、規模拡大に耐えうる強固な運営体制の構築が重要なテーマとなっています。

本事例では、従来の集合住宅とは異なる戸建賃貸特有の管理課題に対し、「SpaceCorePro」がいかにして入居者の安心感向上と管理部門の業務効率化という「両立の難しいテーマ」を達成させ、2万戸体制への拡大を見据えた運営基盤の構築を進めているのか、その戦略と具体的な効果についてご紹介します。

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