同プロジェクト推進の一環として、「国立公園ならではの宿泊施設」として目指す姿について、宿泊施設の皆様と共通認識を持ち、官民協働による取組を進めるため、今般、「国立公園ならではの宿泊施設との連携方策検討会」(座長 下村 彰男 國學院大學教授)における検討を経て、「国立公園ならではの宿泊施設ガイドライン(2.0版)」及び「国立公園ならではの宿泊施設ガイドライン(2.0版)の手引き」を取りまとめ、公表しましたので、お知らせします。
背景
同プロジェクト推進の一環として、令和6年5月から「国立公園ならではの宿泊施設との連携方策検討会」(以下「検討会」という。)を開催しており、この度、「国立公園ならではの宿泊施設ガイドライン」の改訂版及び「国立公園ならではの宿泊施設ガイドラインの手引き」を公表しました。
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