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スペースリーの住宅内覧用3Dウォークスルーが日本ハウスホールディングス全国で採用

空間データ(*1)活用プラットフォーム「スペースリー」を運営する株式会社スペースリー(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:森田 博和)の住宅内覧用3Dウォークスルーのかんたん作成&シェアサービスが、日本ハウスホールディングス全国7エリア61の支店・営業所で採用されたことをお伝えします。

スペースリーでは、住宅用の3D CADソフトウェアから書き出した一般的な3DモデルデータのFbx形式等のファイルをクラウドで取り込み、自動で内見用の3D ウォークスルーコンテンツに変換する独自のサービスを提供しています。(特許第7769996号)

日本ハウスホールディングスでは、2025年5月の北陸エリアの導入を皮切りに、2026年3月までに北海道、東北、関東甲信、首都圏、東海近畿、中四国九州エリアで導入され、全国での導入になりました。専門性がなくても簡単に活用可能で、商談の質の改善やお客様の意思決定のスピードが上がり営業生産性の向上へ寄与することが評価されています。

日本ハウスHD コンテンツサンプル

A様邸:https://spacely.co.jp/nihonhouse-hd-saitama/project_1333287

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