| 歴史まちづくり法や景観法に関する必要な制度改善について検討を深めるため、有識者等からなる「地域資源の保全と活用に向けた歴史まちづくりや景観行政に関するワーキンググループ」を設置し、議論を行っています。 第4回では、主に歴史まちづくり計画作成の裾野拡大に向け、計画作成の核となる文化財の類型拡大をはじめとする今後のあり方を検討するため、自治体の取組や課題を踏まえ、対応の方向性について議論を行い、本ワーキンググループのとりまとめの方向性についても検討を行います。 |
○第4回 地域資源の保全と活用に向けた歴史まちづくりや
景観行政に関するワーキンググループ
1.日 時 令和7年10月9日(木)16:00~18:00
2.場 所 中央合同庁舎3号館6階 都市局会議室
(東京都千代田区霞ヶ関2‐1‐3)
3.議題(予定) 歴史まちづくりの視野拡大について
臨時委員からの話題提供(臨時委員は別紙のとおり)
歴史まちづくり法の運用等のあり方について
本WGのとりまとめ骨子案について 等
4.委 員 別紙のとおり
5.そ の 他
・本会議は非公開にて行いますが、報道関係者に限り、冒頭のみ傍聴・カメラ撮りが
可能です。ご希望の方は、当日15:45までに、名刺をご持参の上、会場までお越し
ください。
・一部会議資料は、会議終了後、国土交通省ホームページに掲載します。
https://www.mlit.go.jp/toshi/townscape/toshi_townscape_tk_000207.html
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