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水・土壌

令和7年度大気・ 水・土壌環境保全活動功労者表彰の受賞者の決定について

大気・水・土壌環境の保全に関し顕著な功績のあった団体や個人に対し、その功績を讃えるため、環境省水・大気環境局長から表彰状を授与します。なお、表彰状の伝達は、推薦地方公共団体等から行われます。

受賞者数:8(団体:6団体、個人:2名) ※ 詳細は別紙のとおり

連絡先

環境省水・大気環境局総務課
代表
03-3581-3351
直通
03-5521-8286
課長
松﨑 裕司
課長補佐
岩山 政史
係長
松本 寛子

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環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

  1. 産業構造審議会イノベーション・環境分科会資源循環経済小委員会自動車リサイクルWG 中央環境審議会循環型社会部会自動車リサイクル専門委員会合同会議(第65 回)

  2. 「人とペットの災害対策ガイドライン」の改訂等に係る検討会(第4回)

  3. 令和7年度第1回国内における毒ガス弾等に関する総合調査検討会

  4. 企業の脱炭素実現に向けた統合的な情報開示(炭素中立・循環経済・自然再興)に関する勉強会における第5回Scope3 開示と保証の最新動向セミナー

  5. フロン排出抑制法に基づく報告情報の集計結果(令和6年度分)を公表します

  6. 令和7年度(補正予算)ゼロエミッション船等の建造促進事業の公募開始について

  7. 令和6年度騒音規制法等施行状況調査の結果について

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  10. 令和8年度予算案における環境保全経費の概要について

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