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イベント

第7回「ESGファイナンス・アワード・ジャパン」表彰式

1.環境省では、令和元年10月4日にESG金融の普及・拡大に向けた「ESGファイナンス・アワード・ジャパン」を創設いたしました。
 
2.ESGファイナンス・アワード・ジャパンは、ESG金融に積極的に取り組む金融機関、諸団体や環境サステナブル経営に取り組む企業を評価・表彰し、その内容をESG金融や環境サステナブル経営に取り組む多くの関係者と共有することを目的としており、今回、7回目の開催となります。
 
3.受賞者の発表及び表彰式は、令和8年2月16日(月)に行います。

■ 日時

令和8年2月16日(月)12:30~15:30(予定)(開場11:30)

■ 開催方法(ハイブリッド方式)

対面及びオンライン(ライブ配信)のハイブリッド形式による開催
・日本橋三井ホール
 東京都中央区日本橋室町2-2-1 COREDO室町1 5階
 ※入口は4階となります
 アクセス:https://nihonbashi-hall.jp/about/access.html

・Zoom Webinarを用いたライブ配信
 ※会場での参加は、受賞企業関係者及び報道関係者のみとさせていただきます。

■ 受賞者

当日発表とさせていただきます。

■ プログラム(仮)

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環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

  1. 令和8年4月10日(金)に、「御嶽山国定公園」が誕生します。

  2. 中央環境審議会意見具申「今後の廃棄物処理制度のあり方について」について

  3. 令和8年度「地域共生型潮流発電事業モデル構築事業」の公募について

  4. 令和8年度「コスト競争力強化を図る再エネ等由来水素サプライ チェーンモデル構築・実証事業」の公募について

  5. 緊急銃猟ガイドラインの改訂について

  6. 使用済紙おむつの再生利用等に関するガイドラインの改定について

  7. 「~自治体・事業者向け~消費者の行動変容等による食品ロスの効果的な削減に向けた手引き」の改定について

  8. 「mottECO導入の手引き」の公表について

  9. 「フードドライブ実施の手引き」の改定について

  10. 「食品廃棄ゼロエリア創出の手引き」の公表について

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