省エネに関する情報をまとめて共有

自然環境

みちのく潮風トレイルウォーク with ポケモンローカルActsの開催について

1.  環境省は、みちのく潮風トレイルウォーク実行委員会とともに、「みちのく潮風トレイルウォーク with ポケモンローカルActs」を開催します。
 
2.  本ウォークイベントは、ダイナミックな自然景観を楽しみながら歩ける「みちのく潮風トレイル」の利活用を通じて、地域の活性化や復興を推進すること等を目的としています。

■ 開催趣旨

 「みちのく潮風トレイル」(東北太平洋岸自然歩道)は、東日本大震災からの復興に向けた「グリーン復興プロジェクト」の取組の一つとして設定された、青森県八戸市から福島県相馬市までの4県29市町村にまたがる長距離自然歩道です。
 2026年は東日本大震災から15年となります。ダイナミックな自然景観を楽しみながら歩ける「みちのく潮風トレイル」の利活用を通じて、地域の活性化や復興を推進するとともに、国民への「長く歩く旅」と「長く歩く道(ロングトレイル)」の意義と効果の浸透、国内外における「みちのく潮風トレイル」及び三陸沿岸の復興状況の情報発信等を図ることを目的に、ウォーキングイベント「みちのく潮風トレイルウォーク with ポケモンローカルActs」を開催します。

■ イベントの概要(予定)

続きはこちら
  • 投稿者
  • 投稿者の新着記事
環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

  1. 中央環境審議会大気・騒音振動部会自動車排出ガス総合対策小委員会(第1回)

  2. 中央環境審議会 地球環境部会 フルオロカーボン対策小委員会産業構造審議会 保安・消費生活用製品安全分科会化学物質政策小委員会 フロン類対策ワーキンググループ合同会議(第1回)

  3. 日EU気候高級事務レベル会合(第3回)を開催しました

  4. 日本・ウズベキスタン環境政策対話及び環境ビジネスフォーラムの開催結果について

  5. 二国間クレジット制度(JCM)の適用が認められるプロジェクトの基準を公表しました

  6. 「気候変動の物理的リスク評価の手引き-気候変動適応で企業価値を高める-(2025年度版)」の公表について

  7. 2025年度 環境省LD-Tech認証製品一覧の公表について

  8. 地盤沈下監視の継続・効率化に向けて「地盤沈下観測等における衛星活用マニュアル」を改訂

  9. SATOYAMAイニシアティブ国際パートナーシップ第10回定例会合(IPSI-10)の結果について

  10. 産業廃棄物処理施設の設置、産業廃棄物処理業の許可等に関する状況(令和5年度実績等)について

コメント

この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA


RECOMMEND
RANKING
DAILY
WEEKLY
MONTHLY
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  1. 1
  2. 2
  3. 3

RELATED

PAGE TOP