
Notta株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:Ryan Zhang)は、株式会社ヒノキヤグループ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:近藤昭、以下「ヒノキヤグループ」)が、営業DXの核としてAI議事録作成サービス「Notta」を全社導入したことをお知らせいたします。


導入の背景と課題
ヒノキヤグループでは、これまでお客様との商談内容の記録に「手書きの複写式議事録」を採用しており、運用面で以下の課題を抱えていました。
- 商談への集中力の分散記録を手書きで行うため、書く作業に意識と時間が割かれ、お客様との会話や提案に十分集中できない場面が生じていた。
- 情報の共有と活用の困難さ議事録が紙媒体で管理されていたため、チーム内での迅速な共有や、過去の経緯を振り返る際の検索性が低かった。
「Notta」を導入することで、これらのアナログな記録業務を自動化し、「商談における対話の質の向上」と「蓄積されたデータの組織的な活用」が可能になります。
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