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「水素を燃料とする荷役機械の導入促進に向けた検討会(第5回)」を開催します~導入にあたっての課題と対応を検討~

 国土交通省港湾局では、我が国の産業や港湾の競争力強化と脱炭素社会の実現に向け、令和6年度より水素を燃料とする荷役機械を港湾のターミナルにおいて安全かつ円滑に導入・普及するための検討を行っています。
 今回の検討会では、これまでの検討により明らかになった導入にあたっての課題について、現地実証や調査の結果を踏まえ、対応方策及び港湾運送事業者等を対象としたガイドラインへの反映方法を検討します。

 日 時:令和8年1月23日(金)13:30~15:30
 
 場 所:AP赤坂グリーンクロス4階 ROOM E(オンライン併用)
     (東京都港区赤坂2-4-6)
 
 議 事:(1)第4回検討会におけるご意見と対応(案)
     (2)課題と確認結果・対応(案)
     (3)水素を燃料とする荷役機械の導入ガイドライン(案)

 構成員:別紙名簿参照

 取材につきましては、冒頭の頭撮りは可能、それ以降の傍聴は不可とさせていただ
きます。冒頭の頭撮りを希望される方は、1月22日(木)15:00までに
(hqt-cnp@gxb.mlit.go.jp)までメールにて氏名・所属・連絡先(電話番号、メール
アドレス)をご連絡のうえ、当日13:15までに会場にお越しください。各社原則1名
とさせていただきます。なお、取得した個人情報は適切に管理し、必要な用途以外に
利用しません。
開催結果につきましては、後日、以下の国土交通省ホームページに掲載いたします。
(URL)https://www.mlit.go.jp/kowan/kowan_tk4_000107.html
(2次元コード)
       
 
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国土交通省

国土交通省は、国土の総合的かつ体系的な利用、開発および保全、そのための社会資本の整合的な整備、交通政策の推進、気象業務の発展並びに海上の安全および治安の確保などを担う官庁です。 中央省庁等改革の一環として、2001年1月6日に、旧4省庁(北海道開発庁、国土庁、運輸及び建設省)を母体として設置されました。より良い行政サービスの提供を目指し、総合的な国土交通政策を展開していくこととしています。

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