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イベント

第256回中央環境審議会環境保健部会化学物質審査小委員会等合同会合

開催期間

令和7年7月22日(火)
第一部 13時30分~15時30分(予定)
第二部 15時45分~17時15分(予定)
 

開催方式

ハイブリッド形式(第一部のみライブ配信)

議題(予定)

第一部【公開1
  1.  第一種特定化学物質に指定することが適当とされたペルフルオロヘキサンスルホン酸(PFHxS)関連物質に係る所要の措置について
  2.  八:二フルオロテロマーアルコールを使用することができる用途(エッセンシャルユース)の今後の対応について
  3.  Weight of Evidenceを用いた優先評価化学物質の分解性の評価について
  4.  その他
 
第二部【非公開※2
  1. 新規化学物質の審議について 
  2. その他

※1 第一部においては、YouTube配信を行います。傍聴を希望される方は、「傍聴方法」記載のYouTubeチャンネルでライブ配信を御視聴ください。
※2 新規化学物質の審査等に係る企業情報が開示され、特定の者に不当な利益又は不利益を与えるおそれがあるため、非公開とします。


 

資料

本合同会合資料につきましては、当日10時に環境省のWEBサイトに掲載を予定しております。
https://www.env.go.jp/council/05hoken/yoshi05-01.html
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環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

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