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自然環境

令和7年度温泉資源保護ガイドライン検討会(第3回) の開催について

1.令和7年10月24日(金)に、令和7年度温泉資源保護ガイドライン検討会(第3回)を開催します。 

2.本検討会は、ウェブでの傍聴が可能です。御希望の方は同年10月23日(木)12時までに、電子メールにてお申し込みください。

■ 日時

令和7年10月24日(金)13:00~16:00(予定)

■ 開催形式

対面及びオンラインのハイブリッド形式による開催
※傍聴はウェブ会議システムでのみ可能で、会場ではできません。

■ 議題(予定)

(1)「温泉資源の保護に関するガイドライン」改訂案について
(2)その他

■ 傍聴申込方法

傍聴を希望される方は、令和7年10月23日(木)12:00必着で、以下の要領に従って申込先まで電子メールにてお申し込みください。メール本文に記載いただいたメールアドレスに、傍聴のためURLをお送りします。
 
〇傍聴申込先
公益財団法人 中央温泉研究所
電子メール:chousaアットマークonken.or.jp
※ 送信の際に、アットマークを半角の@に置き換えてください。

〇記載事項
 ・件名に「令和7年度温泉資源保護ガイドライン検討会(第3回)の傍聴希望」と明記してください。
 ・本文に以下を明記してください。
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環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

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