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再生循環

中央環境審議会循環型社会部会太陽光発電設備リサイクル制度小委員会・産業構造審議会イノベーション・環境分科会資源循環経済小委員会太陽光発電設備リサイクルワーキンググループ 合同会議(第10回)の開催について

1.令和8年1月23日(金)に、中央環境審議会循環型社会部会太陽光発電設備リサイクル制度小委員会・産業構造審議会イノベーション・環境分科会資源循環経済小委員会太陽光発電設備リサイクルワーキンググループ合同会議(第10回)を開催しますので、お知らせします。

2.なお、本合同会議はオンライン会議方式(ライブ配信)にて開催します。

■ 中央環境審議会循環型社会部会太陽光発電設備リサイクル制度小委員会・産業構造審議会イノベーション・環境分科会資源循環経済小委員会太陽光発電設備リサイクルワーキンググループ合同会議(第10回)の概要

(1)日時(予定)
   令和8年1月23日(金) 9:00~11:00

(2)開催方式(ハイブリッド方式)(予定)
   Web会議(Microsoft Teams使用)
   ※ YouTubeによるライブ配信も行います。

(3)議題(予定)
   ① 太陽光パネルのリサイクル制度について
   ② その他

■ 傍聴及び公開について

(1)本合同会議は、動画チャンネルでライブ配信を行います。傍聴希望の方は以下のURLから御覧ください。
   【環境省環境再生・資源循環局 YouTubeチャンネル】
   https://www.youtube.com/channel/UCVKICL_OG1Nh1GRfhYql8OQ

(2)本合同会議の資料は、開催までに以下の環境省ウェブサイト上に掲載します。
   https://www.env.go.jp/council/03recycle/page_00107.html
 
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環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

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