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大気環境

中央環境審議会大気・騒音振動部会自動車排出ガス総合対策小委員会(第1回)の開催について

1.令和8年3月27日(金)に、中央環境審議会大気・騒音振動部会自動車排出ガス総合対策小委員会(第1回)を開催いたします。
2.なお、本委員会は、WEB会議併用のハイブリッド方式により行います。
  傍聴を希望される方は、事前にお申込みの上、Teamsから御視聴ください。

■日時

令和8年3月27日(金) 15:00~17:00

■場所

中央合同庁舎5号館19階 環境省第2会議室(東京都千代田区霞ヶ関1-2-2)

■議事

(1)自動車排出ガス総合対策の経緯について
(2)自動車排出ガス総合対策の実施状況(概況)について
(3)今後の検討の進め方について
(4)その他

■会議の傍聴について

本委員会は、傍聴用URL(Teams)へ入室することで傍聴いただけます。
傍聴希望者は、以下の申込先まで電子メールにてお申込みください。

○申込の締切り 令和8年3月25日(水) 12:00

○申込先
 環境省 水・大気環境局モビリティ環境対策課 担当:福地
 【電子メール】 mobility-taisaku@env.go.jp

○記載事項
 ・件名に「中央環境審議会大気・騒音振動部会自動車排出ガス総合対策小委員会(第1回)傍聴希望」と記載してください。
 ・本文に氏名(フリガナ)、連絡先の住所、電話番号、電子メールアドレス、勤務先又は所属団体名を記載してください。

○留意事項
 ・傍聴申込みのあった方に対し、会議開催までに傍聴用URLをお送りします(会議開催中のみ閲覧可能です。)。
 ・本委員会の資料については、開催までに以下の環境省のウェブサイトに掲載します。また、議事録についても、後日、同ウェブサイトで公開します。
  https://www.env.go.jp/council/07air-noise/yoshi07-15.html
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環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

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