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中央環境審議会地球環境部会気候変動影響評価・適応小委員会(第6回)

中央環境審議会地球環境部会気候変動影響評価・適応小委員会(第6回)を、令和7年11月21日(金)にハイブリッド形式(ライブ配信)にて開催します。

■ 日時

令和7年11月21日(金) 14:00 ~ 16:00

■ 開催形式

オンライン会議システムを併用したハイブリット形式(ライブ配信)

■ 議題(予定)

(1)第5回小委員会における第3次気候変動影響評価報告書に関する主なご意見を踏まえた対応について
(2)第3次気候変動影響評価報告書(案)について
(3)第3次気候変動影響評価報告書の活用について
(4)その他

■ 公開に関する取扱い

(1) 本委員会は、オンライン会議システムを併用したハイブリッド形式で開催し、併せてYouTubeチャンネルでライブ配信を行います。
傍聴希望の方は以下の URL から御覧いただきますようお願いします。
 
【環境省気候変動適応室ライブ配信チャンネル】
https://www.youtube.com/channel/UCaFfZJ6pWQiuRQLQggoMFrw
 
(2) 本委員会の資料については、開催までに以下の環境省WEB サイトに掲載します。
https://www.env.go.jp/council/06earth/yoshi06-16.html
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環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

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