家事・育児時間の男女差が縮小!足りないのは自由時間と睡眠⁉
東京都は、都内在住の男女5,000名を対象に「令和7年度男性の家事・育児実態調査」を実施しました。
調査結果を踏まえ、専門家の協力のもと、家事・育児時間の男女差や家事・育児分担に対する満足度の変化を分析。
さらに、夫婦間のコミュニケーションギャップや男性の育業【注】が進む中で新たに浮かび上がった課題や悩みなどにも触れながら、専門家のアドバイスをレポートにまとめています。ぜひご覧ください。
【注】「育業」とは、東京都の公募によって決まった「育児休業」の愛称。東京都では育児は「休み」ではなく「未来を育む大切なしごと」と考えるマインドチェンジを進め、育業を社会全体で応援する気運醸成に取り組んでいます。
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