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イベント

建築物用地下水の採取の規制に関する技術的基準等に係る検討会

令和8年2月19日(木)に、「建築物用地下水の採取の規制に関する技術的基準等に係る検討会」を開催します。
2050年ネット・ゼロの実現に向けた脱炭素の取り組みの一つとして、地下水熱利用の普及が期待されています。
本検討会は、地盤環境を考慮した上で、適正な地下水利用を推進するための検討を行うことを目的としています。
傍聴を希望される場合は、令和8年2月16日(月)までに申込フォームよりお申し込みください。

日時(予定)

令和8年2月19日(木) 13:30~14:30

開催形式

オンライン

主な議題(予定)

・地盤環境保全と脱炭素を両立する地下水採取規制のあり方について
 

傍聴方法

傍聴希望の方は、令和8年2月16日(月)までに、下記の申込フォームよりお申し込みください。本懇談会のURLは、傍聴者に事前に電子メールにて送付します。

申込フォーム: https://forms.office.com/r/R0WPKmF1s8

連絡先

環境省 水・大気環境局 環境管理課 環境汚染対策室
代表
03-3581-3351
直通
03-5521-8308
続きはこちら
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環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

  1. 太陽光発電事業等の環境影響評価に関する検討会(第2回)

  2. 中央環境審議会自然環境部会(第50 回)

  3. 令和7年度環境スタートアップ大賞の受賞者発表および「Green Startup Pitch」

  4. 「気候変動×防災 ~私たちになにができる?これからの備えと助け合い~」の開催について

  5. 令和7年度脱炭素製品等の需要喚起に向けた検討会(第2回)の開催について

  6. 特定二酸化炭素ガスの海底下廃棄の許可の申請(令和8年2月17日付)に係る公告及び縦覧について

  7. 生物多様性及び生態系サービスに関する政府間科学-政策プラットフォーム(IPBES)総会第12回会合の結果について

  8. 日本国環境省とインドネシア共和国食料担当調整府との廃棄物管理合同委員会の開催結果等について

  9. 建築物用地下水の採取の規制に関する技術的基準等に係る検討会

  10. ビジネスのためのグローバル循環プロトコル(GCP)セミナー- 日本企業の強みを発信する、資源循環取り組み情報開示フレームワーク –

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