地球環境 バングラデシュ人民共和国 環境森林気候変動省との環境に関する協力覚書の署名について 2026.02.13 Post Share Line note 1.2026年2月6日(金)、土居地球環境審議官とムハンマド・ダウド・アリ駐日バングラデシュ大使との間で、気候変動や環境管理等に関する両国の協力を進めるため、覚書に署名しました。 2.今後、本覚書に基づいて、協力関係を深化させていきます。 ■ 日時 2026年2月6日(金) ■ 詳細 環境省では、バングラデシュ人民共和国との環境分野における協力関係を深化させるため、土居健太郎地球環境審議官とムハンマド・ダウド・アリ駐日バングラデシュ大使が環境分野における協力覚書の署名を行いました。 覚書に基づく協力分野は以下のとおりです。 ・ 気候変動緩和と適応 ・ 汚染防止および管理 ・ 廃棄物管理 ・ 生物多様性保全と持続可能な利用 ・ 相互に合意した環境保護に関連するその他の分野 今後さらに協力関係を深化させ、緊密に連携していきます。 <署名者> 土居健太郎 日本国環境省地球環境審議官 ムハンマド・ダウド・アリ 駐日バングラデシュ人民共和国大使 添付資料 別添1 日本国環境省とバングラデシュ人民共和国環境森林気候変動省との間の環境分野の協力覚書(英語)[PDF 82KB] 別添2 日本国環境省とバングラデシュ人民共和国環境森林気候変動省との間の環境分野の協力覚書(仮訳)[PDF 320KB]続きはこちら Post Share Line note 投稿者: ウオッチャー 地球環境 コメント: 0 (仮称)三種五城目風力発電事業に係る環境影響評価準備書に対する環境大臣意見の提出について 前の記事 二国間クレジット制度(JCM)グローバルパートナーシップ第5回会合を開催しました 次の記事
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