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三井不動産

自然資源を循環させ、未来につないでいく街づくりに貢献三井不動産グループの木造建築ブランド「&forest」に名称決定

本リリースのポイント

  1. 三井不動産グループの新たな木造建築ブランド名称を「&forest」に決定。
  2. 日本橋で建設中の国内最大・最高層の木造賃貸オフィスビルの名称を「日本橋本町三井ビルディング &forest」、神奈川県海老名市にて建設中の複数テナント型物流用途を含む施設の名称を「MFIP海老名 &forest」に決定。
  3. 循環資源である木材の活用を通じたさらなる価値創造に向け、新たに三井不動産として2棟目となる木造賃貸オフィスビル「(仮称)日本橋本町一丁目5番街区計画」を日本橋にて推進。

三井不動産株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:植田 俊、以下「三井不動産」)は、三井不動産グループの新たな木造建築ブランドの名称を「&forest」に決定いたしました。本ブランドの第一号物件となる木造賃貸オフィスビル「(仮称)日本橋本町一丁目3番計画」の名称を「日本橋本町三井ビルディング &forest」、神奈川県海老名市において2025年4月に着工し、国内で初めて木造構造を採用する複数テナント型物流用途を含む施設の名称を「MFIP海老名 &forest」といたします。また、循環資源である木材の活用を通じたさらなる価値創造に挑戦するべく、東京・日本橋において、三井不動産として2棟目となる木造賃貸オフィスビル「(仮称)日本橋本町一丁目5番街区計画」を推進中です。

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