省エネに関する情報をまとめて共有

三井不動産

豊かな環境を次世代へつなぐ 東京ミッドタウンの生物多様性への取り組み 「東京ミッドタウン日比谷」ABINC認証を取得、「東京ミッドタウン(六本木)」自然共生サイトに認定

本リリースのポイント

  • 環境フレンドリーな施策を積極的に行う東京ミッドタウン日比谷が、「いきもの共生事業所®認証(ABINC)」を取得。
  • 東京ミッドタウン(六本木)のミッドタウン・ガーデンでは、従前地からの生物多様性に配慮した植栽管理を継続し、環境省などによる「自然共生サイト」に認定。
  • 三井不動産グループの街づくりにおける環境との共生宣言 「& EARTH for Nature」に基づき、既存プロジェクトにおいて生き物と人が共存する環境をアップデートし、持続可能で豊かな環境のネットワークを次世代へつなぐ。

三井不動産株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長 植田俊)は、環境との共生宣言 「& EARTH for Nature」(以下、「本宣言」)のもと、自然と人・地域を一体で「環境」と捉え、持続可能で豊かな環境のネットワークを、東京、そして日本全国へ広げ、次の世代へつないでいく街づくりを推進しています。

本宣言における重点課題のひとつに「生態系を豊かにする」を掲げ、生態系の保全に配慮することで、次世代にわたって生き物と人が共存できる環境作りに取り組んでおり、当社が東京ミッドタウン(本社:東京都港区、事業者代表:三井不動産株式会社)とともに運営する「東京ミッドタウン日比谷」「東京ミッドタウン(六本木)」がそれぞれ認証を取得したことをお知らせします。

続きはこちら
  • 投稿者
  • 投稿者の新着記事
三井不動産

& EARTH 自然とともに、未来をともに & INNOVATION 創造とともに、輝きをともに & PEOPLE 人々とともに、感動をともに

  1. 「日本橋一丁目三井ビルディング」にて、ビル設備管理効率化に向けた実証実験を開始 映像・IoT・生成AIを活用し、業務の省力化と安定運営の実現を目指す

  2. インド共和国におけるデータセンタープロジェクトへ初参画 3都市、総発電容量約200MWのポートフォリオへ出資

  3. 実証で再利用意向96%の「LaLa Pick」が進化 ららぽーと海老名で2026年5月19日(火)より期間限定実施

  4. 三井不動産、熊本県・合志市と基本協定締結 「くまもとサイエンスパーク」プロジェクト始動、半導体産業コミュニティを併設

  5. 日本初、空港内に半導体関連産業の共創拠点を開設 新千歳空港に「RISE GATE NEW CHITOSE AIRPORT」

  6. 住宅・オフィス・商業施設の約2.0haミクストユースプロジェクト 「パークシティ中野」竣工、2026年5月29日(金)街びらき(1.73MB)

  7. アカデミア・企業が街を活用し、研究・実証・事業化を一気通貫で実現 三井不動産と事業共創カンパニーRelicが柏の葉共創機構を設立

  8. 日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 街区名称を「東京ミッドタウン日本橋」に決定

  9. すまいとくらしから循環型社会の実現を目指す「くらしのサス活 Circular Action」 不要品の回収品目を拡大し、家庭に眠る資源の循環実証を豊洲で開始

  10. 三井不動産、LINK-J、STELLAR SCIENCE FOUNDATIONの3者連携 「新産業創造拠点」が横浜・関内で始動

コメント

この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA


RECOMMEND
RANKING
DAILY
WEEKLY
MONTHLY
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  1. 1
  2. 2
  3. 3

RELATED

PAGE TOP