総合政策 シンポジウム「地域レジリエンスを高めるパートナーシップ」の開催について 2026.02.06 Post Share Line note 1. 近年、自然災害の頻発化・激甚化により、災害対応や復旧・復興を地域単独で完結させることは難しく、平時から多様な主体が連携し、地域間・都市間で支え合う仕組み(パートナーシップ)を築いていくことが不可欠です。 2. 一方で、パートナーシップは理想どおりに進むものではなく、立場や役割の違い、継続性、調整の難しさなど、さまざまな条件の中で形づくられてきました。 3. 本シンポジウムでは、地域レジリエンスの向上に向けて実際に取り組んできた事例をもとに、連携がどのように生まれ、試行錯誤を経て形になってきたのか、そのプロセスに焦点を当てて共有します。 4. 開催日時は、令和8年3月9日(月)15時30分 からです。 ■ 詳細 タイトル:地域レジリエンスを高めるパートナーシップ ―つながりを生かした実践のヒント― 1.日時 令和8年3月9日(月)15:30 ~ 17:30(開場:15:00) 2.場所 国連大学エリザベス・ローズ国際会議場(東京都渋谷区神宮前5-53-70) オンライン(ウェビナー) 3.主催 環境省、国連大学サステイナビリティ高等研究所(UNU-IAS) 4.定員 会場参加:100名、オンライン:300名 ※事前申込先着順 続きはこちら Post Share Line note 投稿者: ウオッチャー 総合政策 コメント: 0 遺伝子組換え農作物の第一種使用等に関する承認に先立っての意見募集(パブリック・コメント)について 前の記事 南港発電所更新計画に係る環境影響評価準備書に対する環境大臣意見の提出について 次の記事
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