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自然環境

令和7年度ヒアリ防除等に関する専門家会合の開催について

令和8年3月6日(金)に、令和7年度ヒアリ防除等に関する専門家会合を開催します。
傍聴を希望される方は、令和8年3月5日(木)12:00までにお申し込みください。

開催趣旨

特定外来生物による生態系等に係る被害の防止に関する法律に基づき、要緊急対処特定外来生物に指定されているヒアリ類について、対策に関する知見を収集し、有識者からの助言を得るため、ヒアリ防除等に関する専門家会合を開催します。

日時

令和8年3月6日(金) 14:30~17:30

開催形式

対面及びWEB会議(Webex by Cisco)によるハイブリッド形式
※ 傍聴はオンラインのみ

議題(予定)

  1. R7年度のヒアリ類確認状況
  2. R7年度のヒアリ類対策の状況
  3. 新規技術の導入に係る検討状況
  4. 今後のヒアリ類対策の方向性
  5. その他

傍聴申込先

■申込先電子メール:hiari-boujo@jwrc.or.jp
 担当:一般財団法人自然環境研究センター 今井、葉、金子

■申込締切り:令和8年3月5日(木)12:00

■記載事項
  • 電子メール件名を「ヒアリ防除等に関する専門家会合 傍聴申込み」としてください。
  • 本文に、①氏名(ふりがな)、②所属(勤務先等)、③電子メールアドレス(携帯電話のメールアドレスは不可。ただし、Gmailアドレスは可。)、④報道関係者か否か、の4点を必ず明記ください。
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環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

  1. 生物多様性及び生態系サービスに関する政府間科学-政策プラットフォーム(IPBES)総会第12回会合 結果報告会

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  8. 再エネ導入のためのオンラインセミナー~令和8年度補助事業・先進事例の紹介~

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