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中央環境審議会水環境・土壌農薬部会水道水質・衛生管理小委員会(第3回)

 令和8年2月6日(金)に、中央環境審議会水環境・土壌農薬部会「水道水質・衛生管理小委員会(第3回)」を開催いたします。
 本会議はオンライン方式にて開催し、傍聴者向けにYouTubeにてライブ配信を実施します。

日時

令和7年2月6日(金) 10:00~12:00(予定)

開催方式

オンライン会議(傍聴者向けにYouTubeにてライブ配信を実施)
※ オンラインでの開催を予定しているため、撮影・取材は受け付けておりませんが、報道の目的でYouTubeの動画を使用する場合は冒頭部分(開催挨拶終了まで)の使用を認めます。具体的な動画の使用可能範囲については、当日の事務局からの指示に従ってください。

議題

  • 水質基準等の見直しについて
  • 健康診断の頻度の見直しについて

公開に関する取扱い

  • 本会議はYouTube でのライブ配信を行う予定です。準備が整い次第、以下の小委員会のページに配信用のURL を掲載いたしますので、傍聴希望の方は環境省ホームページ内に掲載するURL から御覧いただきますようお願いします。 
​   【水道水質・衛生管理小委員会(第3回)】
    https://www.env.go.jp/council/49wat-doj/yoshi49-21_00003.html
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環境省

今日の環境問題は、国民の日常生活や通常の事業活動から生ずる過大な環境負荷が原因となっており、その解決には、大量生産・大量消費・大量廃棄型の現代社会の在り方そのものを持続可能なものへと変革していかなければなりません。 こうした変革を具体化するため、環境省は、 (1)廃棄物対策、公害規制、自然環境保全、野生動植物保護などを自ら一元的に実施するとともに、 (2)地球温暖化、オゾン層保護、リサイクル、化学物質、海洋汚染防止、森林・緑地・河川・湖沼の保全、環境影響評価、放射性物質の監視測定などの対策を他の府省と共同して行い、 (3)環境基本計画などを通じ政府全体の環境政策を積極的にリードしています。

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