再生循環 県外最終処分に向けた環境省の取組についてのパネルディスカッションについて 2026.02.27 Post Share Line note 1.環境省では、福島県内除去土壌等の県外最終処分に向けた復興再生利用等の理解醸成活動の一環として、パネルディスカッションを宮城県仙台市及び埼玉県さいたま市で実施します。 2.開催日は、令和8年3月15日(日)(仙台市)及び同年3月18日(水)(さいたま市)です。 ■概要 このたび、環境省では、福島県内除去土壌等の県外最終処分の実現に向けた、理解醸成活動の一環として、全国の皆様と一緒に、除去土壌等の県外最終処分・復興再生土の利用についてともに考え、理解を深めるパネルディスカッションを実施します。また、パネルディスカッションの実施に先立ち、特設サイトにて事前に御質問を募集します。 ※昨年8月18日(月)、9月5日(金)、9月6日(土)に開催したパネルディスカッションと同趣旨となります。 ■開催日時・場所 〇令和8年3月15日(日) 時間:14:00~16:00 場所:TKPガーデンシティPREMIUM仙台西口(宮城県仙台市青葉区花京院1-2-15) 〇令和8年3月18日(水) 時間:14:00~16:00 場所:TKPガーデンシティPREMIUM大宮(埼玉県さいたま市大宮区桜木町4-333-13) ■参加申込み及び事前の質問募集 続きはこちら Post Share Line note 投稿者: ウオッチャー 再生循環 コメント: 0 生物多様性及び生態系サービスに関する政府間科学-政策プラットフォーム(IPBES)総会第12回会合 結果報告会 前の記事 令和7年度補正予算PFOS等の濃度低減のための対策技術の実証事業の公募について 次の記事
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