2. 本イベントでは、第14回フォーラムで採択された愛知宣言2030※の目標の実現に向けた各国のESTに関する政策・技術等の共有や幅広い意見交換が行われました。
※ アジアの脱炭素化等に向けた動きを加速化するために、SDGsやパリ協定などの国際潮流に沿いながら、2030年までのESTの目標を掲げたもの
■ 会議概要
○ 場 所: タイ王国・バンコク
○ 主 催: 日本国環境省、国際連合地域開発センター(UNCRD)、国際連合アジア太平洋経済社会委員会(ESCAP)、バンコク都庁(BMA)等との共催。
○ 参加者: 25か国※1の政府(環境・交通関係省庁等)・自治体の関係者、交通と環境分野に関する学識経験者等の専門家、国際機関関係者 他
※1 バングラデシュ人民共和国、ブータン王国、ブルネイ・ダルサラーム国、インド共和国、インドネシア共和国、日本、大韓民国、ラオス人民民主共和国、マレーシア、モルディブ共和国、モンゴル国、ネパール、中華人民共和国、フィリピン共和国、スリランカ民主社会主義共和国、タイ王国、東ティモール民主共和国、ベトナム社会主義共和国、フィジー共和国、マーシャル諸島共和国、ミクロネシア連邦、ソロモン諸島、タンザニア連合共和国、ツバル、バヌアツ共和国
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